社名の由来

「マホロバ」とは日本の古語で「素晴らしい場所」や「住みやすい場所」といった意味と、「楽園」「理想郷」といった意味に使われています。
私たちは会社設立にあたって、商品をお客様に安心して使用いただくために、長年培われた知恵と経験と技術が結集された純日本の高次元品質を部品原料から製造まで全て日本製にこだわることにしました。
「ニーズ」は時代とともに変化していきます。多くのお客様の声にお応えしていく。
併せて、提供商品を通して自然環境改善などを通して美しい日本のお役に立つことができ、社会へ貢献できることを何よりの喜びと考え、私たちの社名としました

代表挨拶

私たちの使命は、日本の企業が持つ素晴らしい技術を繋ぎ合わせ、人々がより心地よく暮らせる商品やサービスを開発し、届けることです。

この使命を達成するために、いくつかの重要な要素があります。

まず、日本には高度な技術を持つ多くの優れた企業が存在しています。これらの企業が持つ研究開発成果や製品技術は、そのまま活用されることなく埋もれてしまうことがあります。私たちの役割は、これらの技術を発掘し、新しいアイデアや製品に組み込むことです。

そして、私たちは商品やサービスを開発するだけでなく、それらを人々へ届けることも大切にしています。新しいイノベーションが市場に出回らなければ、その効果を最大限に引き出すことは難しいです。私たちは効果的な販売戦略や流通ネットワークの構築にも注力し、お客様への情報提供やサポート体制の構築も、製品やサービスの成功に欠かせないものと考えています。

最後に、私たちの使命には単なる利益追求だけでなく、社会や環境への貢献も含まれています。持続可能な未来を見据えた商品やサービスの開発は、地球環境の保護や社会的な問題に対する解決策として非常に重要です。

私たちは日本の企業の素晴らしい技術を最大限に活用し、人々の生活を向上させるための商品やサービスを提供するために、技術の発掘と活用、効果的な販売戦略の実施、そして社会や環境への貢献の視点を持ちながら、情熱と創造力を注ぎ込んでいきます。

私たちの取り組みが、日本だけでなく世界中の人々にとって素晴らしい影響をもたらすことを信じています。

代表取締役 後藤 道行

会社概要

会社名株式会社マホロバーニーズ
所在地〒131-0032 東京都墨田区東向島6-5-8
代表取締役後藤 道行
設立年月日2022年6月
電話03-3625-4393
事業内容ナノバブル事業、光触媒事業

メンバーのご紹介

 

後藤 道行(代表取締役)

1972年生まれ 茨城県水戸市出身 明治大学政治経済学部卒業

大学卒業後、日本交通公社(JTB)入社。広報担当時にファインバブルシャワーヘッドを協賛ホテルに導入し好評を得てナノバブルへの関心を高めた。2022年1月にJTB退職。
準備期間を経て6月に当社を設立。

 

星野 裕幸(取締役)

1959年生まれ 神奈川県川崎市出身 明治大学政治経済学部卒業

大学卒業後、広告代理店勤務を経て株式会社千趣会に入社。2018年に代表取締役社長として退任し経営コンサルティング会社を開業。
中小企業診断士、(株)Polaris代表、ほしのランニング・ラボ(認定経営支援機関)代表

 

廣瀬 治道(技術顧問)

1955年生まれ 神奈川県平塚市出身 早稲田大学理工学部卒業

大学卒業後、芝浦メカトロニクス株式会社に入社。保線機械設計部、開発部、本社技監を経て、シャープと共同でファインバブル洗浄技術の開発に従事し、38件の特許出願を行う。
ファインバブル研究開発の責任者。

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